顔だけ黄色い人

いつかこのコメを思い出してきっと炊いてしまう

#おんな城主直虎 第37話/武田が来たりて火を放つ あらすじ/ネタバレ/Twitter感想考察まとめ/展開ストーリー予想

第37回は前半と後半でかなりストーリーの内容に差があるお話しでした。

前半の直虎(おとわ)は完全に農婦モード。

龍雲丸(かしら)が女と抱き合っていることに嫉妬したり

(実際には、昔龍雲党にいた女の子が中村屋の船で逃げて、世帯を持ったことの報告に龍雲丸を訪れていただけのことだった)

農作業に精を出す農民の娘、という感じになっていました。

 

そして後半は完全に城主モードに逆戻り。

一度は龍雲丸と堺へ行くと考えたものの、井伊谷が武田の侵攻で危機に陥ると知るやいなや、井伊谷を守るための行動に出ました。

最後には男姿の侍に化けて、近藤康用に直訴するという(^_^;)

柴咲コウさんの男姿は、あまりにも似合いすぎな感じがして(笑)

女性ファンが多いんだろうな、と感じた瞬間でしたね。

 

結局、農婦になるものの

城主としての直虎を捨てきれないおとわ

という感じが出ている回でした。

 

※ここからネタバレあります※

 

 

2017年9月17日放送 第37話「武田が来たりて火を放つ」あらすじ・ストーリー

元亀3年(1572)秋、井伊谷は近藤康用(橋本じゅん)の治世のもと、平穏な日々を取り戻していた。

 

高瀬は近藤の元で、祐椿尼は龍潭寺に身を寄せていた。

 

還俗し一農婦として生きていく道を選んだ直虎(柴咲コウ)は、龍雲丸(柳楽優弥)とともに新しい生活を送っていた。

 

また方久(ムロツヨシ)は薬の行商をやっていたが

龍潭寺を訪れたおりに、あやめ(光浦靖子)の刺しゅうの腕にほれこみ、ある提案をする。

 

なんと、あやめに結婚を申し込んだのだ。

刺繍に金をにおいを嗅ぎつけての申し込みで「婿にもらってほしい」と。

 

 

そんな折、堺で新たな商売を始めた中村屋(本田博太郎)から龍雲丸に誘いの便りが届く。

人手が足りないから、堺に来ないかとの誘いであった。

 

直虎は龍雲丸が行くことに賛成をするが、

龍雲丸は直虎に一緒に堺に行ってほしいと告げる。

自分が井伊谷を出て行くのは罰当たりにもほどがある、と断るが・・

 

 

高瀬の元にある男が訪ねてくる

 

男「近く武田が攻め込んでくる」

高瀬「しかしもうすでに井伊は滅んでおります」

男「わかっておる。ゆえに今の城主を殺してほしい」

高瀬「近藤さま?」

男「そうじゃ。しくじれば、命があると思うな」

 

直虎はそんなことは全く知らないが、

高瀬は不安な表情を直虎にみせてしまった。

 

 

遊椿尼から堺へ行くことを聞かれた直虎。

(中村屋の使いが、龍潭寺にも来ていた)

遊椿尼は自分の野望を告げた「そなたの孫を抱くことです」

「かしらを逃せば、もう二度と決して、間違いなく、相手などみつかりません。ここはかしらと、いってくれませんかね・・?」

 

龍雲丸は中村屋の申し出を断ろうかと思っていたが

遊椿尼の説得により直虎が「共に行く」といったことで

ふたりは堺へ行くこととなった。

 

そのころ

時を同じくして武田の大軍が遠江への侵攻を始める

 

龍潭寺で南渓和尚たちは直虎と龍雲丸にすぐに井伊谷を発つように伝えるが

直虎は断る。

面々は直虎を説得するが、龍雲丸も「行きたくない」という。

「この人、無理に連れて行ったら引き返すだなんだって騒ぎ出すに違いない」

「ここが戦場になるなら、今度こそみなを無事に逃したい」

 

南渓「徳川が有利ならば近藤殿にまかせておけばよい。難しいのは逆の場合じゃ・・。もっとも望ましいのは、近藤殿が武田に帰順を申し出ることじゃ」

 

 

武田は遠江の城を次々と落とし、家康の本拠・浜松へせまっていた。

 

徳川家康は遠江を割譲し武田と結ぼうと言い出すが

その時、織田の援軍が到着、武田と結ぶことはできず戦わざるをえなくなった。

 

家康は三方ヶ原で武田軍と対峙

武田にさんざんにやられ、命からがら浜松城へ逃げ帰った

 

 

武田の様子は龍潭寺へも伝えられた

近藤は徳川方として戦い、城を枕に討ち死にする覚悟であると中野は伝える

 

 

龍潭寺の面々の策により

井伊谷の民は逃げ出した

 

それに気づいた近藤康用は龍潭寺に怒鳴り込む

南渓「近藤殿、ここはいっそ、武田に与してしまってはいかがか」

 

百姓らに逃散させることによって、近藤に武田と戦うことを思いとどまらせようとしたのだ

 

 

百姓らとともに逃げたはずの高瀬がいない、という情報が直虎の元に入る

 

高瀬は近藤の前に現れ「せめて私くらいはお側にいようかと」

 

高瀬がみつからない直虎は龍雲丸に探すように依頼する。

直虎は変装をして近藤の陣へ潜り込むことにする。

 

 

近藤の世話をする高瀬は近藤から礼を言われ

「危ないからここを去るように」と言われる。

このとき、高瀬は毒を入れた椀を近藤に出していた

 

その椀を近藤が口にしようとしたとき、武田がきたことの知らせが入り

近藤はその場を立ち去った

 

 

近藤の目の前で直虎は正体を現し

「こたびの戦いは到底勝ち目はありません。武田に帰順し開城の使者を送ってくださいませんでしょうか。そのお命は我らが寺が救います」

 

怒りをおさめた近藤は

「よかろう。みなとともに逃げよう。ただし帰順はせぬ。城に火を放てー!死んでも武田に帰順はせぬ!これ以上は譲らぬ!」

 

井伊谷の城を焼きたくはない直虎は食い下がろうとするが

中野が「ここが落としどころかと」

 

直虎もあきらめ、城の中にいると思われる高瀬と龍雲丸を探しにいく

 

 

燃え尽きる城の中で呆然と立ち尽くす高瀬

その高瀬をみつけた龍雲丸は高瀬の手を引き、城から逃げようとする

 

直虎は高瀬・龍雲丸と合流

ともに城から逃げ出す

 

 

井伊の城は焼けた

しかし、焼け死んだ者はひとりもおらなかった

 

武田が来たりて火を放つ

「武田が火を放つ」とは言ってない

ってことでしたね(^_^;)

火を放ったのは、逃げる近藤たちということで。

 

井伊谷はこれで一時燃え尽きてしまったとか。

 

歴史上でよく言われているのは、この時、井伊谷に入った武田信玄の家臣、山県昌景が井伊谷を焼き払ったと言われています。

 

#おんな城主直虎 三方ヶ原の戦いの時の井伊家と敗戦した家康の空城の計と恥ずかしい逸話 - 顔だけ黄色い人

 

山県昌景といえば、武田の赤備えだったんですよね。

この井伊谷を焼き払った山県隊の赤備えを井伊直政が受け継ぐというのは

なんともまあ不思議な話ですよね。

 

高瀬の今後

高瀬姫は実在した人なんですよね。

今回の高瀬の動きからすると、完全に「武田の間者」という感じなのですが・・

改心して、本当に武田とは手切れをするんでしょうか。

まあ、今回の様子でも、自分が近藤を殺したいというより

そう命令されるからやらざるをえない、そんな感じでした。

おそらく、武田領内で生きていくためには、そういうふうに生きるしかなかったのかもしれません。

そして井伊家へやってきたきっかけというのは、忍としての役割を与えられてのことだったのかなと。。

高瀬姫は実在したようで、実際に井伊直親の娘であったとされているので

このドラマでも「他人だった」とはされないと思います。

直親の娘であったが、武田領で生きていくためにしかたなくそういう人生を選んだ

そうなるのかなと。

もしかしたら、今回の燃える井伊谷城からの脱出で

うまく、「死んだ」ことにできるのかもしれません。

直虎は高瀬の異変に気づくシーンがいくつもあり、みんなと逃げるはずが逃げていないなど「おかしい」と思う部分もたくさんあったので

おそらく直虎本人が気づくか、高瀬が自分から間者であることを告白するのだと思います。

そのうえで、高瀬の真意を聞いて、井伊の一員としてやっぱり受け入れる

そういう選択をするのではないでしょうか。

 

まさか、高瀬が間者であることを理由に殺されたり

死んでしまったりということは・・ないと思います。

実在の人物ですし(笑)

そしてまた、大人になった高瀬の配役がすでに発表されていますので。

新たな出演者発表!|ニュース|NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』

 

朝倉あきさんです。

直親が信濃に逃れていた時にもうけた娘。井伊家の娘として井伊谷に暮らすことに

ということで、生き残ることは確定だと思います。

 

どうやって間者だということがバレてしまうのか?

もしかしたら次回、南渓和尚と武田信玄が会話するシーンがあるそうなので

そこで何らか明かされるのか・・

もう、武田信玄は死にますからね・・(^_^;)

 

超高速・三方ヶ原の戦い

去年の真田丸では、関ヶ原の合戦が一瞬で終了したのが話題になりましたが

今回の「おんな城主直虎」も負けず劣らず(笑)

三方ヶ原の戦いが一瞬で終わりました(笑)

 

ここはけっこう細かく表現されるのでは?と思っていたのでちょっとびっくり。

まあたしかに、井伊家の者が参戦した戦いではないので。

去年の真田丸でも、「真田家がみていないものは扱わない」方針だったと聞きますし

それを踏襲しているのかも。

合戦シーンを本気で描くには相当金もかかりますしね(笑)

 

もしかしたら、できるだけ戦を避けようとする直虎の話なので

戦をかっこよくみせるような合戦シーンはやはり要らない

そういう判断なのかもしれません。

 

 

三方ヶ原の戦いの情けない徳川家康

これについてはこちらで詳しく書いたのですが・・

 

#おんな城主直虎 三方ヶ原の戦いの時の井伊家と敗戦した家康の空城の計と恥ずかしい逸話 - 顔だけ黄色い人

 

今回の直虎は、徳川家康の情けないところだけを強調していました。

どうやらこのドラマの徳川家康は情けない人で

流れに流された結果、今の地位にのぼりつめた人

みたいなイメージになっているようです。

 

まず、脱糞シーン。

ここで笑ったのが、わざわざおならの音を出していたこと(笑)

 

いま、この瞬間!脱糞したということ?(笑)

 

このニオイは・・?と言われ

みそじゃ!焼き味噌じゃ!!!

 

といった家康に対し、本多忠勝が「ヤケクソか・・」と言ったのはちょっとおもしろかった(笑)

 

そして「しかみ像」

別に絵を描かせているシーンはありませんでしたが

完全にあの体勢でしたね。

 

あとは一応「空城の計」も行われていました。

かがり火を炊いて、陣太鼓を鳴らすという。

 

ツイッター感想考察まとめ

Twitterでの視聴者のつぶやきをまとめます。

 

たしかに自分が探すと言っていたのに、結局人任せかよという(笑)

ムロツヨシvs光浦靖子という異色のラブシーン(?)が面白かったけど。

 

タイトルでも「武田が火をつけるとは言ってない」ってことなんでしょうけど(笑)

ただ、次回に結局武田軍が井伊谷の街に火を放つことにはなるみたいです。史実ですしね。

 

見送るというか、僕の予想では、龍雲丸は自分から身を引いて1人でいってしまうのではないかと。いなくなった龍雲丸を思い、その道をみつめる直虎かなと。

 

家康の身代わりになって死んだ武将が何人もいるみたいですよ。

本当ならここで死んでもおかしくなかった人です

このドラマでは家康は織田の援軍がきて戦わざるをえなくなったと描かれていましたが

最近の研究で織田の援軍は数万単位でいて、徳川方も決して負けると思っていたわけではなく、勝つつもりで戦っていたという話もあるみたいです。

 

これね!今回の一番の見どころは、男装の柴咲コウさんでした(笑)

 

なんとなく、どうしても柴咲コウさんに甲冑を着せたいという思いがあって

それをどうやったら叶えられるか考えた結果があのシーンだったような気がします。

 

寺田心くんに寄せていく菅田将暉さん

 

龍雲丸も失って・・となるのかな

 

 

展開、今後の予想 今後の物語・歴史のネタバレ

歴史上の話だと、この三方ヶ原の戦いの前後の直虎は

行動がハッキリしないそうですが

浜松へ逃げていたのではないか、と言われているそうです。

 

井伊谷城、井伊谷が焼け落ちたときに

龍潭寺も被害を受けたとされていましたが・・

ドラマ上はそこはどうなるかわかりません。

 

このドラマには井伊家必殺の「隠し里」なるものが存在しているので。

やっぱりそこで隠れ続けるのかも。

 

次回予告で「私はかしらと堺にいく」と言っていましたが

行くことはないでしょう。

いってしまっては、ここから堺の話になって、井伊直政が登場できなくなりますから(笑)

 

次回からいよいよ菅田将暉さん演じる井伊直政が登場するようです。

その直政が家康に仕えるきっかけを作るのはきっと直虎でしょうし。

 

龍雲丸はもしかすると、ひっそりと1人で姿を消すのかもしれません。

龍雲丸とともにいくことを決断した直虎の、本当にやるべきことは何かを考え

そのためには自分は邪魔ではないかと身を引く

龍雲丸はそうやって去っていくのではないかと思いますが・・

 

南渓和尚が武田の陣へ赴き、武田信玄と話しをするそうです。

井伊家の再興と本領安堵を願い出るとか。

 

もしかしたらドラマ上はそれが約束されたことになるのかもしれませんが・・

 

ただ、この直後におそらく信玄は死にます。

三方ヶ原の戦いで家康を破ったあと、破竹の勢いで西へ攻め上がるのかと思いきや

信玄の死によって武田軍は甲斐信濃へ帰ってしまうことになるので。

 

そうなったあとは徳川軍が勢いを盛り返し

井伊谷も徳川の領土となることになります。

 

その後・・虎松が家康に仕えるようになったあと

井伊谷は虎松(万千代)に領土として与えられることになります。

http://odajorighee.tumblr.com/post/165435122681/おんな城主-直虎新ポスター完成-ニュース-nhk大河ドラマおんな城主-直虎から

 

このあたりからあとはもう、

井伊直政の記録ばかりが残って、直虎のことなどどこにも残っていないのではないかと(笑)

 

なので、ほぼ創作の話しになるんじゃないでしょうか。

本能寺の変で織田信長が死んだあと、直虎も死にますから

伊賀越えで家康を守り通した直政を見届けてこの世を去る

ということになるんでしょう。

 

そこまでに直政がやったことは

全て直虎が裏で糸を引いていた

 

そんなふうに描かれるのかもしれませんね。

 

見逃し配信動画の視聴方法、無料視聴の方法もある!

YouTube等に公式以外でアップロードされている違法動画をみるのはやめておきましょう(^_^;)

法律違反なだけでなく、画質が悪かったり、削除を免れるために音の高さを変えていたり、画像を反転させたりした状態になっているものが多く、

正直、元の状態とは程遠い、別物をみてるような感じになります。

 

また、ウイルス感染や変な契約を知らないうちに結んでしまう等の被害の可能性もありえますので、絶対におすすめしません。

ちゃんとした配信の動画をみるようにしましょう!

 

公式に無料で視聴する方法もありますし、仮にお金を払ったとしても1話だいたい300円ぐらいのことです。変な危険を犯してしかも変な映像をみせられるぐらいなら、ちゃんとしたものをみた方が良くないですか?(^_^;)

 

ここでは、とくに、

公式に無料トライアルで見逃し視聴できる動画配信サイトをご紹介したいと思います!

 

NHK大河ドラマはU-NEXTで視聴可能!(無料トライアル利用)

 

初回31日間無料トライアルを実施している

U-NEXT(ユーネクスト) に登録すれば、すでに放送終了から期間が経ってしまったドラマも無料でみられたりします😁

 

また、登録してしまえば、それ以外にも無料でみられる過去の人気ドラマや作品も盛り沢山です!!U-NEXTは特定のテレビ局の作品だけではないので、いろんな映画やアニメなどもあります。

 

無料キャンペーン中がチャンスです。 

 

 U-NEXT(ユーネクスト) で無料視聴スタートの方法

1.下のバナー画像をクリックして公式サイトに行きます

▼▼▼


2.「無料トライアルを今すぐスタート」をクリックして、お客様情報を各種入力。


3.次にクレジットカード情報を入力

クレジットカードを登録するのは、無料期間中に解約されなかった場合に

会費が請求されるためです。無料期間中にちゃんと解約すれば、請求されることはありません(^_^;)無料対象ではないものを視聴した場合にこのカードから料金が引き落としされます。無料対象かどうかはよくチェックしましょう。

 

 

これで「31日間無料」の登録が完了します。3分もあれば可能!!


特典として

 

・全ジャンルの「見放題」「読み放題」マークがついた作品を31日間無料で見放題

・新作などが600円分無料になるU-NEXTポイントをもれなくプレゼント

(見逃した新しいドラマ等は、この無料ポイントを使っての視聴になると思います)

 

もし無料での視聴が希望であれば、視聴するのは無料対象のものだけにして、
登録から31日経過する前に解約すればOKです!!

 

 

 U-NEXT(ユーネクスト)を無料期間中に解約する方法

無料視聴がご希望なら、31日経過する前に、忘れずにしっかり解約・・!

 

ちなみに、早めに解約したら、その時点からみられなくなりますので、ご注意を。

 


1.「設定」の中にある「お客様サポートページ」から「お客様サポートページ」にログイン 


2.メニュー「ご契約内容の確認・手続き」→「ご契約内容の変更」

 

3.「現在のご契約の変更・解約」をクリック

 

4.「ビデオ見放題サービス」の右端の「解約」ボタンを選択

 

5.表示された画面を確認、画面下部にある「手続きを継続する」を選択

 

 

6.次に「ビデオ見放題サービス 解約前のお知らせ2」というページを確認し
下部にある「手続きを継続する」をクリック

 

7.「ビデオ見放題サービス 継続特典のお知らせ」が表示されるので
画面を確認し、下部にある「手続きを継続する」をクリック

 


8.アンケートが表示されるので、解約理由を選んで「手続きを継続する」をクリック

解約の確認のポップアップが表示されたら「OK」をクリック

 


解約手続き完了の画面が表示されて、
解約が完了になります。

 

 

解約になっているかを確認する方法


「ご契約内容の確認・手続き」→「現在のご契約の変更・解約」

「現在、お客様が解約できるサービスはありません」のような表示が出ていれば良し

 

 

 

※この記事公開時点の情報です。契約・利用は自己責任でお願いします

ひなぴし 顔だけ黄色い人 テーマパークのブログ 鉄道のブログ 日本史のブログ Twitterツイート
このブログへメール 削除依頼について